コラム・ミネラル欠乏・過剰症

まず、「ミネラル」という言葉について簡単に説明をします。

「ミネラル」は日本語では「無機質」と呼ばれ、主に体の調子を整え内分泌系のホルモンなどの元になったりします。つまり、これが不足したり多すぎたりすると「体の内部のバランスが崩れます」。

近年、サプリメントや栄養補助食品の発達によりミネラル不足の解消がし易くなった思われます。個人的にはサプリメント等の摂取は「補助としては」有りだと思います(稀にサプリメントだけを摂取して生活を送っている方もいますがあれはどうかと・・・)。しかし、摂取の仕方を間違えると取り返しの付かない事態になることもあるのです。
今回はその事について書き綴りたいと思います。

ミネラル欠乏症

Ca(カルシウム)欠乏症
Mg(マグネシウム)欠乏症

Fe(鉄)欠乏症

I(ヨウ素)欠乏症

Zn(亜鉛)欠乏症

Cu(銅)欠乏症

Se(セレン)欠乏症

Na(ナトリウム)欠乏症

K(カリウム)欠乏症

ミネラル過剰症

Na(ナトリウム)過剰症

I(ヨウ素)過剰症

*じわじわ内容は書き足します。

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