2005年ゴールデンウィークアンケート・魔人関連サイト様編

玲亜 「さて、前回の予告どおりアンケート調査二回目の結果を公開しま〜す♪」
龍斗 「やけにご機嫌だな。」
玲亜 「久しぶりに御当主様と二人きりですから・・・。あ、ご覧になっている皆様に説明すると、今回は諸事情により御当主様と私でアンケート結果の公開をします。」
龍斗 「華はないが、まあ今回は我慢してくれ・・・、では始めようか。」
玲亜 「はい、まずは[緋色中毒]のヤマトタケル様から。」
龍斗 「アンケート配布二十四時間以内に回答が来るという速攻ぶりには驚いたぞ・・・。」



問○一・闇神降臨はご覧になられましたか?
>はい。外法は未プレイですが、読ませて頂きました。

龍斗 「ありがたいことだ。」
玲亜 「本物の外法帖では私には会えないからね、ごめんなさいね。」


問○二・龍姫は素敵ですか?
>素敵です。女主はあまり読むことがないのですが、龍姫ちゃん格好いいですv

玲亜 「まあ、絡み合う男の子が好きなら女主ものは読まないだろうけど・・・(苦笑)。」
龍斗 「あいつはまだ成長途上だ、これからに期待して欲しい。」


問○三・龍斗は渋いですか?
>渋いですねぇ。私もお仕えしたいくらいです(え

玲亜 「・・・殺ってきま
龍斗 「却下だ!」


問○四・オリキャラ二人(玲亜・香瑠奈)はどうですか?
>玲亜は非常に可愛い。風祭との掛け合いが好きです。香瑠奈は格好いいですね。

龍斗 「・・・?可愛い??・・・私は玲亜と香瑠奈の評価が逆だと思ったが。」
玲亜 「可愛いという評価は初めてなので、ちょっと恥ずかしいです・・・///


問○五・ところで、うちの長編での龍斗は誰と結ばれて欲しいですか?
>そうですね・・・。今の状況だと京悟が妥当かと。

玲亜 「・・・・・・え!?」
龍斗 「ちょっと待て、私には[そっちの気]は無いぞ!!」
玲亜 「でも、それはそれで・・・(悶々)。」
???〈確かにそれもいいわね(ハァハァ)。〉
龍斗 「やめんか・・・。しかもあんたまで・・・。」

玲亜 「と思ったら修正回答が来ました。」
>私は龍斗と龍姫を勘違いして回答していたんです;;
>(中略)正しい回答は、比良坂です。
???「なぁんだ、つまんないの・・・。」
龍斗 「誰にでも間違いはある、まあ気にするな。」


問○六・これまで登場した戦闘シーンの中で、特に気に入った場面はありますか?
>戦闘シーンなのか微妙なところですが;;第六話にて、浪人に絡まれた龍斗が、
>例の箱を放り投げて、その力量の差を見せしめるシーン。
>無駄な争いをせずに力の差を分からせる渋さが、とても気に入っています。

玲亜 「というか御当主様、肩は痛くないんですか?」
龍斗 「まったく問題は無いが。」
玲亜 「(やっぱり凄すぎる・・・。)」


問○七・何か魔人二次創作で取り扱ってほしいテーマはありますか?(短編物・地下物もありで)
>取りあえずは、長編の続きを期待しています(私がそれを言うか;;)

龍斗 「まあ気長に待っていてくれ、管理人がくたばったとしても反魂の儀をかけて書かせるのでな。」
玲亜 「そちらの長編も楽しみにしていますので。」


問○八・唐突ですが獣っ子は好きですか?
>はい、好きですv

龍斗 「次に問○九が入るのだが、訳ありで飛ばさせて貰う。」
玲亜 「後でまとめて結果を発表します。」


問一○・闇神降臨などでのその他感想はありますか?
>外法のストーリーはよく知りませんが、面白く読ませて頂いています。続きに期待v

龍斗 「そう言って貰えるとこちらとしては何よりも嬉しいものだ。」
玲亜 「作者には一念発起して欲しいものですね。」


問一一・シスプリ関連の長編・短編はご覧になりましたか?
・また、何か感想、要望はありますか
>シスプリ関連は未読です。すみませぬ;;

玲亜 「前回のアンケートでもそうでしたけど・・・、やはり両方読んでいる方は・・・。」
龍斗 「うむ・・・。」


龍斗 「問一二以降問一七までは回避、だそうだ。」
玲亜 「急いで結果を出してくださったのですから仕方ありませんね。あと、問一八、一九はまとめてツッコミます。」


最後に、アンケート回答時のツッコミ役はどちらのペアがいいですか?
>回答時のツッコミ役→龍斗、玲亜のコンビ

玲亜 「ご選択ありがとうございますね。ところで、歯痛は治ったのでしょうか?最近の日記(6月3日ごろ)では関係のある文章を見ませんが・・・。」
龍斗 「便りが無いのは良い知らせという言葉もある。おそらく完治したのだろう。」
玲亜 「だといいんですけどね。」



玲亜 「次は[Ran All The Way]の覇麗様からです。」
龍斗 「かなり遅い時間に返信が来て驚いた、若いのだから健康のためにも過度の夜更かしはしないほうがいいぞ。」



問○一・闇神降臨はご覧になられましたか?
>はい、楽しく読ませて頂いてます。

龍斗 「少しでも楽しめる作品を継続して書けるよう、作者には伝えておいた。」
玲亜 「これからもご愛顧をお願いしますね。」


問○二・龍姫は素敵ですか?
>素敵ですね。かっこかわいいという印象です。

玲亜 「昔は普通に可愛かったんだけど・・・ねえ(龍斗を横目で見る)。」
龍斗 「まったく誰に似たんだろうな。」
???〈あんたねぇ・・・。〉


問○三・龍斗は渋いですか?
>渋くてかっこいいです。こういう方大好きですよ。

玲亜 「それが御当主様の味ですから!!(握り拳を頭上に上げつつ)」
龍斗 「まあ、白状すれば管理人が私のような性格の登場人物のほうが動かしやすいという事情も孕んでいるのだがな。」


問○四・オリキャラ二人(玲亜・香瑠奈)はどうですか?
>可愛い子達ですよね。二人の本格的な口ゲンカを見てみたいです。

龍斗 「口では済まないのだが・・・。」
玲亜 「口より先に槍が出ますが、何か?


問○五・ところで、うちの長編での龍斗は誰と結ばれて欲しいですか?
>本命馬・比良坂  対抗馬・桔梗ってところでしょうか。
>個人的には最後まで色恋には傍観者的な立場でいて欲しいかも。

龍斗 「良かった、今度は女が相手か・・・(胸を撫で下ろす)。」
玲亜 「やはり第二話冒頭の感触は大きいようですね。」
龍斗 「まあ、これに関しては狙いどおりだそうだ。」
玲亜 「ただ、色恋沙汰には傍観者ではいられそうには無いです・・・。恋敵は呆れるほど出現しますから。」


問○六・これまで登場した戦闘シーンの中で、特に気に入った場面はありますか?
>印象が深いのは、第2話の戦闘です。玲亜ちゃん参戦というのもありますが、
>やっぱり、龍斗さんがおっくんを庇うシーンが印象に残りました。

龍斗 「あれは危機一髪だった・・・。」
玲亜 「おかげで傷の治りが遅くなりましたけどね!」
龍斗 「・・・まだ根に持っているのか?」
玲亜 「だって・・・。」
龍斗 「まあそれはそうと・・・、陰の章第二話の戦闘は本来簡単だからな。どうやって山場を作るかを考えた挙句、あのような内容になったわけだ。」
玲亜 「一応当時の全力で書き上げた戦闘シーンです。」


問○七・何か魔人二次創作で取り扱ってほしいテーマはありますか?(短編物・地下物もありで)
>長編の設定で閑話的なものを・・・。

龍斗 「すまない、もうしばらく待ってくれ・・・。」
玲亜 「第七話以降にそのような話は作る予定です、ので気長に待っててください。」
龍斗 「第六話の閑話は少々クロスオーバーな話を予定しているのでな。」
玲亜 「[あちら側]の作品とシンクロした内容になる予定です。」


問○八・唐突ですが獣っ子は好きですか?
>割と好きです。(にやり)

龍斗 「これに関しては後ほどだ・・・。」


問一○・闇神降臨でのその他感想はありますか?
>大変楽しませてもらっています。
>物語中の6日後に龍斗さんがどうなるのか楽しみです。

龍斗 「今後の予定では第七話終了時がその時に当たるな。」
玲亜 「そうですね・・・、憂鬱な時間がまた来るんですね・・・。」
龍斗 「もう一年もこの状況だろう、いい加減に慣れろ。」


問一一・シスプリ関連の長編・短編はご覧になりましたか?
また、何か感想、要望はありますか
・魔人、シスプリ両方の長編を読んでいるという猛者である方は問一二、一三にお答
え下さい(苦笑)。

龍斗 「これに関しては私も驚いた・・・。」
玲亜 「感想キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! 」


問一二・魔人長編龍斗と、シスプリ長編兄、どちらの方が男前ですか。
>今のところシスプリ兄ですね。僅差ですが。(笑)

玲亜 「ガ━━━━━(゚Д゚)━━━━━ン!!」
龍斗 「性格が壊れすぎだ・・・(汗)。なぜそんなに落ち込む?」
玲亜 「だって、御当主様よりカッコいいなんて〜・・・。渋さと強さなら絶対に上なのに!!」
龍斗 「好みは人それぞれだろう。二丁拳銃を使うキャラクターが好みなのかもしれないな。」


問一三・クロスオーバーな箇所はどれぐらい見つかりましたか?
>いくつか。(笑)ゲーム好きにはたまりません。TORとか・・・。

龍斗 「テイルズシリーズは吼北軍の十八番なのでな、使う頻度が高くなりがちだ。」
玲亜 「その分読んでくれる方を選びますけどね・・・。」
龍斗 「今後もクロスオーバーな作品は作る予定だ、そのような点を見つけつつ楽しんでほしい。」


問一四・零・BAR個人ページの「コラムその3」は実践してみましたか(苦笑)。
>私の家ではクーラーボックス(折りたたみ可)を持参しています。
>野菜等は入らない事もあるので流石に布製の袋に入れますが便利ですよ。

玲亜 「文句のつけようがないわ。作者よりも環境に関しての考えは深いと思うわよ。」
龍斗 「確かにクーラーボックスのほうが鮮度も保てる。冷凍食品のドリップも防ぐことも出来るな。」
玲亜 「作者も見習うべきですね。」
龍斗 「なおコラムその3とは、資源を守る一環としてのレジ袋節約についての話のことだ。」
玲亜 「これを機に読む方が増えてくれればいいんですけどね。」


問一五・栄養関連の話題で取り扱って欲しい話題はありますか?
>食品添加物とうよりも、食物に含まれる栄養素の量と人間の目標一日摂取量を
>比べるような事をして欲しいなぁと。割と食品の広告に踊らされている方が多いようなので。

玲亜 「食品の広告もそうですが、栄養関連の話題において最大の難敵が一人いるんです・・・。」
龍斗 「毎日テレビに出ている平仮名五文字のあの男だ・・・。あの男の影響力は脅威としか言いようが無い。」
玲亜 「それに釣られるおば様たちにも猛省を促したいところです。」
龍斗 「一日摂取量と栄養素の量の相関については今度のコラムの題材にすることになった。」
玲亜 「あまり期待しないで待っていてください・・・。」


玲亜 「問一八、一九は後ほど改めて・・・。」


最後に、アンケート回答時のツッコミ役はどちらのペアがいいですか?
>龍斗、玲亜のコンビ
>龍斗さんスキーなので・・・。


(SE) グゴゴゴゴ・・・
龍斗 「玲亜、殺気は出すな・・・。」



玲亜 「コホン、気を取り直して・・・。次は[天月]の天紅様からです。」
龍斗 「毎回のアンケート参加には本当に感謝している。作者に代わって礼を言わせて貰おう。」
玲亜 「なお、天紅様は前回(クリスマスアンケート)回答していただいているので重複している質問はしていません。ご了承して読んでください。」



問○一・うちの長編での龍斗は誰と結ばれて欲しいですか?
>誰と結ばれる、というのはあまり意識していませんでしたが、強いて言うなら美里さんでしょうか。
>第五話閑話で出逢ったシーンを見て、ちょっといいな〜と思ったので。

龍斗 「ありきたりな演出だったがな。」
玲亜 「これ以上恋敵が増えるのは・・・流石に御免よ・・・。」


問○二・これまで登場した戦闘シーンの中で、特に気に入った場面はありますか?
>戦闘シーンについては、自分が書くのが苦手なもので、実はあまりよく分からないのです・・・。
>印象に残ったシーンは、変生御神槌との戦闘の辺りです。

龍斗 「龍姫が初めて本領を発揮した戦闘だな。」
玲亜 「香瑠奈とのタッグは読み応えがあるように書きました。」
龍斗 「まあ、持ち味は人それぞれだ。気にすることは無い。」


問○三・何か魔人二次創作で取り扱ってほしいテーマはありますか?(短編物・地下物もありで)
>前回のアンケート回答と被りますが、「キャラとの日常的会話」とか。ほのぼの〜とした感じで。
>いや、単に私の趣味なんですけどね。

龍斗 「リクエストに応えられなくて申し訳ない・・・。」
玲亜 「もう少し登場人物が増えればなんとか書けそうだということです。」


問○四・唐突ですが獣っ子は好きですか?
>割と好きです(笑)
>ちなみに私は、獣耳としっぽはセットで付いてるべきだと思います。(どうでもいいこだわり)

玲亜 「私も同感・・・(ハァハァ)。」
龍斗 「これに関しては後述だ・・・。」


問○六・闇神降臨でのその他感想はありますか?
>第六話で少しずつ、オリジナルと本編が混ざり始めてきましたね。(お葉さんのエピソードとか)
>こういうのは結構好きです。続きを楽しみにしております!

龍斗 「独自要素を強めすぎないようにしなければな。」
玲亜 「そのさじ加減を間違えないように頑張ります、とのことです。」
龍斗 「お葉に関しては気の毒な結果のままだがな・・・。」


問○九・零・BAR個人ページの「コラムその3」は実践してみましたか(苦笑)。
>あー・・・最近(学生じゃなくなってから)コンビニとか行かないもので、
>そもそも実践する機会がありません(苦笑)
>出かける先と言えば、本屋かCD屋くらいなもので。
>さすがにそこで「袋はいりません」とは言えません・・・よねぇ。

龍斗 「管理人は本屋だろうがコンビニだろうがゲームショップだろうが堂々と言っているが?
玲亜 「節操なし、もしくは恥知らずとも言いますね。」
龍斗 「一度ゲームショップで、店員から[袋に詰めるのが決まりなので・・・]と返されたこともあったそうだ。


問一○・栄養関連の話題で取り扱って欲しい話題はありますか?
>栄養の話題・・・というか、個人的な関心なのですが。
>サプリメントって、あれ、効果あるんでしょうか?
>最近、パソコン画面ばっかり見てて視力が悪くなってきたもので、
>ブルーベリーのサプリメントを購入したのですが。多少なりとも効果があるのかどうか。
>(それよりも、パソコンを見る時間を減らしたり、遠くの緑を見つめた方が良いような気もしますが・・・)

龍斗 「個人差もあるが、摂取量と二十四時間ごとの服用さえ間違わなければブルーベリーは効果があるようだ。少々値は張るがな・・・。」
玲亜 「少々専門的な話になりますが・・・。
サプリメントというのは[栄養機能食品]という種類に分類されています。これは、多量に摂取しても疾病が治る、健康が増進するなどの効果は無く、あくまでも栄養補給の一環という意味が強いです。
龍斗 「確実な効果が期待されるものは[特定保健用食品](厚生労働大臣の認可を受けたもの)、もしくは[医薬品]に分類されるものだ。
それ以外のものは確実な効果が望めるとは限らないので、過度の期待は禁物だ。

玲亜 「海外から取り寄せるなどの方法もありますが、危険度が高いのでなおさら注意が必要です。」


問一二・気になる動向など含めて他に何か意見・要望などはありますか?
>今のところ、特には。
>「鵜呑みにしないでください」と書かれてあるので、「ああそうなのかー」と(苦笑)

龍斗 「情報の過信は禁物なのでな・・・。」
玲亜 「大きいニュースサイトなどをはしごして、複数の情報を見れば確実性は上がりますよ。」


龍斗 「後二つ質問があるのだが、これに関しては後述だ。」


最後に、アンケート回答時のツッコミ役はどちらのペアがいいですか?
>個人的には龍斗さん、玲亜さんコンビ希望です。龍斗さんファンなもので。
>・・・いや、ただのファンですから、玲亜さん。

玲亜 「・・・(プルプルと腕が震えている)。」
龍斗 「いい加減に我慢を覚えろ・・・まったく。」



龍斗 「さて、次はまとめていくぞ。」
玲亜 「次からはネタ要素が強い質問だったので、まとめて回答を記載します。ではどうぞ〜♪」



・では、以下の方々に獣耳を生えさせるとしたらどのような獣耳を生やさせたいですか(笑)。
ちなみに尻尾などの追加も脳内でして下さって構いません。
剣風帖
京一・小蒔・壬生・九角・菩薩様(笑)
外法帖
風祭・天戒様・美冬・比良坂・うちの龍姫(爆)

剣風帖編
・ヤマトタケル様の場合
>京一←犬
>小蒔←狐
>壬生←狼
>九角←兎(蹴)
>菩薩様←・・・猫?

・覇麗様の場合
>京一:猿(やはり譲れません) 
>小蒔:あらいぐま
>壬生:狼(餓狼ですし)  
>九角:・・・・・・・・・・・すみません(汗)。
>菩薩様(笑):ヨークシャーテリア(ただし、中味もそうとは限らない)

・天紅様の場合
>京一は呪詛の姿のせいで、サルのイメージがついて離れないのですが・・・。
さすがにサル耳というのもアレなので、ここは犬耳で。茶色の柴犬イメージ。
>小蒔は猫ですかね。日本猫のイメージ。白か薄茶色で。
もしくはリスかハムスター。彼女は小動物なイメージです。
>壬生は黒豹のイメージですが・・・耳だけでは分かりにくいかもしれません。
黒い猫耳とかどうでしょう。
>天童は犬です(断言) 黒か茶色で、ぴんと立った立派な耳が良いです。
>美里さんは呪詛姿のイメージがあるので、白い猫で。
ウサギとかもいいかもしれません。白ウサギ。

龍斗 「意外と意見が割れたな。」
玲亜 「京一は犬系、紅葉は狼、葵は猫系が優勢ですね。」
龍斗 「意見が割れたのは小蒔か、意外だな。猫で意見が固まると思っていたのだが。」
玲亜 「私はげっ歯類と予想してたのですが、狐にアライグマですか・・・。」
龍斗 「アライグマは疫病関係で輸入禁止になったがな(汗)。
玲亜 「にしても、天童の兎って・・・。」
龍斗 「迫力がなくなるな(苦笑)。」
玲亜 「葵のヨークシャーテリア(中身が・・・)は?」
龍斗 「・・・中身はブルドックか?」
???〈それって限りなく失礼じゃない?〉


外法帖編
・ヤマトタケル様の場合
>風祭←犬
>天戒様←猫
>美冬←白い猫
>比良坂←茶トラ
>龍姫←黒猫

・覇麗様の場合
>風祭:犬(マメシバ希望)
>天戒様:犬(育ちのいい大型犬)
>美冬:虎猫(威嚇しまくり)
>比良坂:白ヤギ(なんとなく)
>うちの龍姫(爆):猫(耳がツンとたった感じの)

・天紅様の場合
>風祭は問答無用で犬でしょう! 京一と被りますが、茶色の柴犬です。子犬イメージ。
>天戒は・・・実はあまりイメージが湧かないです。犬か猫かと言われれば、犬かなぁと思うくらいで。
>美冬は猫ですかね。血統書つきみたいな、毛並みの良い猫。色は白かなぁ。
>比良坂はロップイヤーラビット(耳が垂れ下がったウサギ)。毛色は、薄い茶色に白が混じった感じ。
(いや、大抵のロップイヤーがそういう毛色みたいなので)
>龍姫さんは猫でしょうか。色は白・・・かなぁ? 毛並みは良さそう。

龍斗 「今度はかなり意見がまとまったな。」
玲亜 「ヤマトタケル様は猫好き?」
龍斗 「と言うより美冬は猫で決定か?」
玲亜 「風祭は子犬(柴犬)ですね。」
龍斗 「龍姫も・・・これが[猫耳盲動]というやつか?」
???〈わざわざ漢字に当てなくてもいいでしょ(汗)、[ネコミミモード♪]でしょ?〉
玲亜 「そんな中、比良坂さんは意見が割れましたね。」
龍斗 「ただ、三人とも落ち着いた雰囲気の動物をあげているな。」
玲亜 「とりあえず龍姫さんは白黒ぶちで、毛並みが良くて、耳がツンとしている猫でいいのでしょうか?」
龍斗 「そして柴犬な風祭は大型犬(ゴールデンレトリーバーなど)な九角殿の後ろに引っ付いて歩いていると。」
玲亜 「あ、なんか想像しやすい・・・。」



以下の2つの質問はネタですのでボケ推奨です

零・BARが勤めていそうな企業・場所を以下の中からお選び下さい。
なお、正解はこの中にはありません。
イ、NASDA
ロ、高速増殖炉もんじゅ
ハ、アンブレラ社(!?)
ニ、日本ブ○イク工業(汗)

結果
・ヤマトタケル様
>ロ、高速増殖炉もんじゅ
・覇麗様
>ロ、高速増殖炉もんじゅ
>速いのか、増えるのか・・・。どちらにしろ気になります。色々と・・・。
・天紅様
>日記の内容を見ていると、いろいろ薬の試験らしきものをされてるようなので、
>強いて言うならアンブレラ社?
>でも「ボケ推奨」とのことなので、ここはブレ○ク工業と答えておきます(笑)

玲亜 「どんな質問をしてるのよ耄碌作者・・・。」
龍斗 「もんじゅが多いな・・・。核分裂や核融合の研究施設だぞ、派遣社員如きが入れる施設ではないんだが・・・。」
玲亜 「ちなみに核融合はまだ実用化されていません。」
龍斗 「もんじゅは事故が多発して操業を停止していた施設なんだ。」
玲亜 「最近裁判で研究再開の許可が下りたそうですね。」
龍斗 「これ以上の事故が起きない事を祈ろう・・・。」
玲亜 「でも、一番正解に近いのがある意味[ブレ○ク工業]だったり(苦笑)。」
龍斗 「管理人は被破壊試験や物性試験を中心に行っているからな。」


零・BARと余作の正しい関係を次の中から妄想しつつ選んでください(汗)。
イ、腐れ縁
ロ、血縁
ハ、実は二重人格の同一人物
ニ、夫婦(!?)
ホ、ベトナムだ、あの時はお互いまだ新兵だった・・・(何が?)

結果
・ヤマトタケル様
>ニ、夫婦(笑)
・覇麗様
>ホ:ベトナムだ、あの時はお互いまだ新兵だった・・・(何が?)
>いや、コレを選ばないと始まらないでしょう・・・(だから何が?)
・天紅様
>ヘ、前世では恋人同士だったが今生では双子の兄弟として生まれてしまい、
>しかも長い間生き別れていて、ここ数年でようやく再会できた二人

龍斗 「・・・何!?」
玲亜 「ちょっと待って、約一名なんか違うわよ!」
???〈激しく三段オチの様相になってるわね(笑)。〉
龍斗 「まさかこのような回答が来るとは・・・。」
玲亜 「でも、余作と前世で恋人同士って・・・、キモイ話・・・。戦友なら理解できるけど。」
龍斗 「まあ、正解は[イ]なんだがな・・・。」
玲亜 「実は十年来の付き合いだったりします。」
龍斗 「明日(以下略)はこれが十六年にもなるがな。」




龍斗 「以上で今回のアンケート調査の結果発表は終了する。」
玲亜 「前回以上に回答が長くなってしまいましたが、ここまで読んでくださってありがとうございました。」
???〈そろそろ私も名前付きで登場したいわ・・・。〉
龍斗 「呪うのなら管理人を呪ってくれ。」
玲亜 「ところで、これからのアンケート調査はどうするのでしょうか?」
龍斗 「それなんだが、向こう側で厄介なことになってな・・・。これからはアンケートは行わない予定だそうだ。」
???〈まあ自業自得でしょ・・・。〉
龍斗 「ただ、こちら側の長編は幸いなことに感想が来ているからな。長編の完結時にもう一度アンケートを行う予定だそうだ。」
玲亜 「随分と気の長い話ですね・・・。」
???〈獲らぬ狸のなんとやら、ね。〉
龍斗 「まあともかく、今回のアンケート協力してくださったヤマトタケル様、覇麗様、そして天紅様。本当に感謝している。」
玲亜 「これからも吼北軍と闇神降臨をよろしくお願いします。」
???〈それじゃあ今度は長編で会いましょう。〉
































おまけ・・・















夕暮れの河原の辺にて・・・

龍姫 「・・・(体育座りでいる)。」
香瑠奈「・・・(同じく体育座り)。」
龍姫 「ねえ・・・。」
香瑠奈「はい・・・。」
龍姫 「私って、立派に主人公よね?」
香瑠奈「そうですね。」

(SE)カラスの鳴き声

龍姫 「・・・もしかして私・・・人気が無いの?」
香瑠奈「・・・。」
龍姫 「アンケートのツッコミ担当に選ばれないなんて・・・。」
香瑠奈「感想を送ってくる方が女性ばかりですから、仕方ないですよ。」
龍姫 「それでも、この仕打ちはあんまりだわ・・・。」
香瑠奈「・・・、今日は飲みましょうか・・・。」
龍姫 「そうね・・・。」

離脱する
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