2005年ゴールデンウィークアンケート・シスプリ関連サイト様編
を行うはずだった場所


鈴凛「さて、5月の初めに実施したアンケートの結果を公表したいのです、が!!」
四葉「どうしたんデスか?冷や汗だらだらデスよ。」
鈴凛「・・・ぶっちゃけアンケートの回答が来ませんでした・・・(滝汗)。」
四葉「それは・・・いろいろ情けない展開デス・・・。」
咲耶「そうよ、今回は私もツッコミ担当で呼ばれてたのに。」
千影「作者が無能なのが・・・最大の原因だね・・・。」
四葉「あ、二人とも来てたんデスか!」
鈴凛「本来は咲耶アネキと千影アネキのコンビかあたしらのどっちかをツッコミ役に指定する予定だったのよ。」
千影「アンケートに答えてもらった人が選択する・・・はずだったんだけどね・・・。」
四葉「で、この無駄に余ったスペースはどうするんデスか?」
咲耶「とりあえず、反省会と今後の展開について話すことにしましょうよ。」


鈴凛「まあとりあえず、今回の最大の失敗は・・・。」
咲耶「アンケートが来ることを前提で行動していたことでしょうね。」
千影「常に、最悪の事態は覚悟して・・・行動はするべきだと、これで気付くだろうね・・・。」
四葉「でも、もっとファニーな作品ができてればこんなことにはならなかった、と思うデス。」
咲耶「そうよね、面白い作品があればアンケートなんか採らなくても感想は来るもの。」
鈴凛「今のところ中途半端なものばかりだもんね。もっとまともなのを作りなさいよ・・・。」
千影「最大の要因は・・・長編のグダグダ感だろうね。これを何とかしないと・・・。」
鈴凛「感想がまったくこない事がつまんないってことを物語ってるわ。」
咲耶「具体的には何か案はあるの?」
鈴凛「ないって。」
四葉「ダメデスね〜。」
鈴凛「所詮行き当たりばったりだし。」
千影「事実上の・・・自転車操業だね。」
咲耶「誰も気にしてない長編はやめて、短編とBDSSに絞ったほうがいいんじゃないかしら?」
鈴凛「本人は止めたくはない、って言ってるけど・・・見てる人がいないんなら、ねぇ。」
四葉「まだ何も決めてはいないんデスよね?」
鈴凛「案の一つとしては長編凍結はあるらしいけどね・・・。」


咲耶「まあ、こんな結果になったけど一応サイト開設から半年経ったのよね。」
千影「更新頻度がかなり低下している・・・けどね。」
四葉「四葉のチェキによると、作者は普段とは違う分析業務で残業続きだそうデス。」
鈴凛「なんでも、夜の12時を過ぎると意識が無くなってることがあるとか言ってたわ。」
千影「私とは違って・・・随分と、軟弱だね・・・。」
咲耶「それは千影が極度の夜型なだけでしょ!」


四葉「ところで、ネクストのアンケートはいつとるのデショウか?」
鈴凛「アンケートはしばらくの間はやらないって。」
咲耶「さすがに懲りたみたいね。」
千影「これ以上の生き恥は・・・晒したくないだろうからね・・・。」
鈴凛「一応予定はあるんだけど・・・あたしたちには関係ないみたい。」
咲耶「ってことは、あっちの話?だとしたら私は関係ないわけではないんだけど。」
千影「・・・そうだね。」


咲耶「グダグダになってきたから、そろそろ締めたほうがよさそうね。」
千影「それなら、最後に今後の長編の動きについて・・・少しだけ・・・。」
四葉「第9話では兄チャマのお知り合いたちが登場する・・・予定デス。」
鈴凛「確定ではないのよねぇ。」
咲耶「と言うか、季節が真逆なんだけど。」
鈴凛「えっと、長編の中では現在11月ごろ。」
四葉「今は六月デス。」
千影「お話にも・・・ならないね・・・。」


千影「ではそろそろ、反省会はお開きに・・・しよう・・・。」
四葉「結局なんだか分からないまま終わりデスか!」
咲耶「まあ、何はともあれ・・・シスプリはまだ辞めるつもりはないみたいだからね。馬鹿作者共々、吼北軍をこれからもよろしくお願いします。」
鈴凛「相互リンクサイト様含むこのサイトをご愛顧してくださっている皆様も、どうか吼北軍を見捨てないで下さい!」

鈴凛「で、終わらせる予定だったのですが・・・。」
咲耶「何、まだ反省会をするの?」
千影「どうやら・・・一本結果が来たみたいだね・・・。」
四葉「上の反省会の内容は消さないのデスか?」
鈴凛「まあ、あれは戒めってことで残しておくんだって。」
咲耶「それで、アンケートが届いたのは・・・紫あつし様ね。」
千影「前回も・・・アンケートに協力していただいている方・・・だね。」
四葉「とってもビジーなコンデションの中、ベリーサンクスなのデス!!」
鈴凛「一部の回答が来ましたので突っ込ませていただきます、ではどうぞ。」



―ぶっちゃけると、長編で地下室行きな展開も一部考えているのですが・・・ありですか?
>「地下室行き」というのが有りか無しかで言いますと私の本や作風から分かるかもしれませんが、ちょっとNGです。(^^;
>なるべくみんな平和で楽しく、諍いのない日々が基本にありますので。

咲耶「作者〜!!!」
千影「あの耄碌作者は、どこまで話を歪曲させるつもりなのだろうね・・・。」
四葉「でも、話の路線は変わらない予定・・・デスよね?」
鈴凛「まあ、暗い話は苦手らしいからね、うちの作者も・・・。」
千影「ただ、この意見は作者にとっては痛い話だろうね・・・。」
咲耶「まあ、これでちょっとは懲りたでしょ。」


―唐突ですが獣っ子は好きですか?
>獣っ子は特に好きか嫌いかはあまり考えたことは無かったんですが、
>最近だと「ふたご姫」のリオーネを見てると何かが開眼しそうな今日この頃です。(笑)

鈴凛「開眼って・・・(汗)。」
四葉「ふたご姫デスか、作者が知らないジャンルの作品ですね。」
咲耶「最近作者はアニメを見なくなったからねぇ。」
千影「もっとも、だからといって真人間に近づいているわけでは・・・ないんだけどね・・・。」


―では、12人の妹たち+じいやに獣耳を生えさせるとしたらどのような獣耳を生やさせたいですか(笑)。
―ちなみに尻尾などの追加も脳内でして下さって構いません。また、重複は不可です(え?)。
>12人に関して全部がパッとは浮かばないんですが四葉はネコだと思ってます。
>オフィシャルでもネコ耳・尻尾のあるイラストがあったせいかもしれませんが。(笑)
>ただ、みんなネコっぽいと言えばネコっぽいとか感じるのはみんな姉妹だからでしょう。
>重複しないでと言われると困ってしまいます。(笑)


四葉「チェキ!また四葉デスか!?」(前回アンケート参照)
咲耶「ああ、そういえばあったわね、四葉ちゃんのネコ耳モード。」
千影「それよりも・・・みんなネコっぽいと書いてあるのには・・・異論があるよ。」
鈴凛「どういうこと?」
千影「衛くんは・・・イヌ耳だよ!!」
咲耶「そんなに強く言うことなの?」
千影「当たり前ではない・・・のかな?」
咲耶「聞き返されても困るってば。」


鈴凛「回答は以上です。」
千影「本当は・・・他にも意見を頂いたのだけれど、少々込み入った内容だったからね・・・。」
咲耶「それに関しては個人的に連絡済です。」
四葉「短い突っ込みになってしまいましたが、紫あつし様ありがとうございました!!」
鈴凛「というわけで、アンケート調査を締めさせていただきます。」

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