2004年クリスマスアンケート・魔人関連サイト様編


玲亜 「さあ、アンケートの結果を公表するわ。」
香瑠奈「ツッコミと補足は私と玲亜が作者の代わりに行います。」
玲亜 「なんで御屋形様を出さないのかっていうツッコミは無しよ。」
香瑠奈「では、到着順に発表します。」
玲亜 「まずは、無限幽玄の悠麒夜さんから。」


>問○一・魔人学園外法帖血風録で好きな男性及び女性キャラは?

→全キャラ・・・といいたいところですが、特にひいきは円空のじいさま(いやマジです。)
と、お屋形さまで、女性キャラは三味線の姐さんです。

玲亜 「まだ作中で出てない(二○○五年一月二日現在)からコメントし辛いけど、円空和尚は確かにいいお爺ちゃんよね。」
香瑠奈「そのようですね。」
玲亜 「女性では桔梗っていうのが意外ね。」
香瑠奈「作者の予想ではまだ作中では出ていない多数派の涼浬さん(同上現在)だと予想してたみたいですね。」

>問○二・我がサイトの魔人二次創作―闇神降臨―はご覧になりましたか?

→さっそく拝読しましたよー。

玲亜 「ありがとうございます。」
香瑠奈「作者に代わってお礼をいたします。」

>問○三・龍姫は素敵ですか?

 →素敵・・・という定義にもよりますが、少し勝気な凛とした女性だな、と思いました。

玲亜 「元になったキャラがね・・・。」
香瑠奈「某少佐、(←注・ややネタバレ)ですからね。」
玲亜 「趣味丸出しよ、本当に・・・。」

>問○四・龍斗は渋いですか?

 →渋い・・・という定義にもよりますが、寡黙な印象はあったかな?
まだこれから性格他がわかりそうなカンジなのでちょっと保留・・・?

香瑠奈「マスターの秘密は多いですからね。」
玲亜 「第八話あたりで異変が起きる・・・予定よ。」

>問○五・オリキャラ二人(玲亜・香瑠奈)はどうですか?

 →正直言うとなんとなくよそよそしい感じがします。
これから本領発揮か?と期待しているトコロです。(とえらそーにコメントしてみる)

香瑠奈「マスターにたいしてタメ口では喋れません!」
玲亜 「よそよそしいのではなくて御当主様に敬意を払っているからなんだけどね・・・。」
香瑠奈「でも、私たちが全力で戦うのって・・・。」
玲亜 「相当後の方じゃないかしら・・・。」

>問○六・次のうち、あなたは何を御屋形様に貢ぎたいですか?
>壱・洋菓子詰め合わせ_弐・各地の地酒_参・いっそ自分自身(笑)

 →弐.最初のお近づきのしるしにといえばまずここから。

玲亜 「お酒好き天戒様。」
香瑠奈「おまけに甘いものも好き、糖尿病が心配ですね。」
玲亜 「作者は自分が治療するって言い張るでしょうね。」

>問○七・あなたはなぜか美里藍になってしまいました。次の中で何がしたいですか?
>壱・とりあえず美里になりきる 弐・ジハードぶっ放す 
参・その綺麗な体を使って御屋形様と(京梧でも可・笑)(以下規制)

 →弐.とりあえず八百八町を騒がせてみたい。

香瑠奈「はた迷惑ですね(汗)。」
玲亜 「でもあの技のグラフィック、絶対パクリよね。」
香瑠奈「F○Zのバハ○ート零式?」
玲亜 「だと思うんだけど・・・。」

>問○八・何か魔人二次創作で取り扱ってほしいテーマはありますか?(短編物もありで)

 →何気ない日常生活の一こま、とか?

香瑠奈「作者もこれに関しては考えているそうです。」
玲亜 「ただ、相当引っ張ってからでしょうけど・・・。」

>問○九・闇神降臨でのその他感想はありますか?

→ここから佳境ってかんじですね。まだ序盤ですが、期待しています。

玲亜 「今後ともよろしくお願いします。」
香瑠奈「作者が死に掛けても書かせ続けますので。」

>問一○・シスプリ二次創作はご覧になりましたか?また、元ネタはご存知ですか?

→まだ読んでいません。ごめんなさい。シスプリはさっぱりです。

玲亜 「ま、これは仕方ないわね。」
香瑠奈「両方ともディープな話が出来る方は少ないと思います。」

>問一一・シスプリ二次創作に関して言いたいこと、聞きたいことは?
 
 →いはゆるSLG系でいいのかなー?ときメモとか同級生とかそういう系統ですか??

香瑠奈「シスプリはシスプリです!とのコメントです。」
玲亜 「答えになってないわね・・・。」
香瑠奈「恋愛SLGでも独自のジャンルを築きあげた作品ですからね。」
玲亜 「それも妹のみだしね、区分が難しいのよ。」

>問一二・19中隊のコンテンツはご覧になりましたか?また、その感想はありますか?

 →社会派なページですが思ったより(失言)内容が濃くて感動しました。つづけてほしいですね。

玲亜 「まだまだ減塩醤油なみの薄さだけどね。」
香瑠奈「作者の努力しだいですね。」

>問一三・余作及び明日の風のコンテンツはどうですか?

 →つづけてほしいです。イラク派遣問題などは個人的にも関心があります。
 ・・それよりも最近の日本政治の行方が気になり始めているかとも。

玲亜 「あ、作者が泣いてる。」
香瑠奈「気になる動向は今のところ(二○○五年一月二日現在)全部零・BARが作っています、お間違いのないように。」
玲亜 「泣いてる作者は放っといて、政治関連はまだやるのかしら?」
香瑠奈「16中隊の更新で手一杯だと言っているようです。」
玲亜 「お灸を据えないとだめね。」

>問一四・今の壁紙は?

 →正直言うと少し地味かもしれません。たとえばテーブルを利用して多色使いしてみては?

香瑠奈「質問の意図が間違われてしまいましたね。」
玲亜 「あなたの、と付け加えるべきだったわ。」
香瑠奈「零・BARの無能ぶりが良く分かりますね。」
玲亜 「ちなみにサイトの壁紙は変えるつもりは今のところは無いそうです。ご容赦を。」

>問一五・何か個人的に聞きたいことはありますか(複数可)?ネタにできないような質問もありで

 →やっぱり忙しくて更新する時間がなかったりしますか?どうやって時間をやりくりされているのかきになります。

玲亜 「ずばり妄想力!だそうよ。馬鹿ね・・・。」
香瑠奈「仕事中の昼休みや湯船に浸かっている時、廃棄物の処理中などにもネタを思いつくことがあるそうです。」
玲亜 「メモは必須ね。」
香瑠奈「更新する時間は夜間に仕事が終わってから三〜五時間ほど。」
玲亜 「ゲームをやる時間が無い、ってぼやいてたわね。」
香瑠奈「自業自得です。」

 気の利いた返答にならずにスミマセンでした。たしかに文章の感想その他はきになりますよね(切実)。
 正直参考にも手助けにもならないとは思いますが目を通していただければ、と思います。
  「闇の・・・」の続きが早くアップすることを楽しみにしてます(#^.^#)

玲亜 「更新が遅れ気味で申し訳ありません。」
香瑠奈「零・BARはみっちりと絞っておきます。」

>追伸・中国史と日本史ではどちらが好きですか?ちなみに私は日本史です。

 個人的には時代によります。中国なら古代で日本なら江戸時代以前。近現代は全般的に苦手かなー。
理由は全然覚えられなかったからだったりします。

玲亜 「作者は気になったのであればとことん追及するからね。」
香瑠奈「零・BARは室町時代から現在までが得意と言っています。」
玲亜 「そのうち現代戦闘機ものとか近未来ロボットものやファンタジー系の作品も書く予定、だって。」
香瑠奈「予定は未定ですけどね。」
一同 「悠麒夜さん、ご協力ありがとうございます!」



香瑠奈「続きましては天月の天紅様からの回答です。」
玲亜 「後日届きました追加の感想も併記します。」


> 問○一・魔人学園外法帖血風録で好きな男性及び女性キャラは?
一人だけですか? 男性なら天戒、女性なら桔梗です。

玲亜 「御屋形様人気ありすぎ・・・。」
香瑠奈「零・BARいわく、桔梗の中の人(増田ゆきさん)は好きだと。」
玲亜 「それもどうかと思うけど?」

追加
女性キャラは、特に嫌いな人はいないのですが、「この人が好き!」というキャラがいないというのが本音です。
桔梗は、意外と面倒見が良くて、一途なところが好きです。声優さんにはあまり興味がないのですが、天戒の声の人(加瀬康之さん)の声は好きですね。

玲亜 「作者が〔比良坂の愛らしさに目覚めてください〕って言ってるわ。」
香瑠奈「放って置きましょう。」
玲亜 「そういえば、届いたメールには〔突っ込み役の玲亜さんと香瑠奈さんへの突っ込み返しもあったりなかったり(何)〕とか書いてあったわ。」
香瑠奈「・・・私はお笑いじゃないのに・・・。」
玲亜 「それは私もよ。」

> 問○二・我がサイトの魔人二次創作―闇神降臨―はご覧になりましたか?
すみません。まだ一話だけです・・・。

玲亜 「急がせてしまってすいません。」

追加
遅ればせながら、ようやく拝見しました。読むのが遅くて申し訳ないです。

香瑠奈「読んで貰えるだけでも光栄です。」

> 問○三・龍姫は素敵ですか?
まだ一話だけなので、なんとも言えません・・・。実はまだ性格もよく掴めてないもので。
凛としたところは実はちょっと好みです。

玲亜 「凛としているというか、女マッチョと言うべきか・・・。」
香瑠奈「作者もちょっとやりすぎたと言ってます。」

追加
素敵というか、やっぱり凛とした人だなぁ、と。
第三話のラストで、ちょっと冷たい人なんだろうかと思ってしまいました。
物言いがキツいだけかな・・・?彼女の弱音とか、いろんな面が見られることを期待しています。

玲亜 「これに関しては保留よ。」
香瑠奈「オリキャラ説明に若干ヒントがあります。」

> 問○四・龍斗は渋いですか?
> 問○五・オリキャラ二人(玲亜・香瑠奈)はどうですか?
パスします。すみません・・・(−−;

香瑠奈「時間のある時に回答をお寄せください。」

追加・問○四
渋いというか、落ち着いててかっこいいキャラだなぁ、と。
彼にも謎がいっぱいで、先が気になります。

二人で「「それが御当主様(マスター)の魅力です!!」」

追加・問○五
最初、香瑠奈さんが「マスター」とカタカナを使うので、「?」と思っていたのですが、
この二人は異国(というか、ファンタジーというか、SFというか)の人っぽいですね。納得。
実は私は、二次創作におけるオリキャラというものがちょっと苦手なのですが
(既存のキャラの陰が薄くなりそうで)、この二人は上手く溶け込んでると思います。

香瑠奈「零・BARは感動して涙を流しています。」
玲亜 「ここまで褒めてもらったのは初めてよね。」
香瑠奈「さて、異国(というかファンタジー・SF系)のキャラと思われているようですね。」
玲亜 「半分は当たりね・・・。」

> 問○六・次のうち、あなたは何を御屋形様に貢ぎたいですか?
> 壱・洋菓子詰め合わせ 弐・各地の地酒 参・いっそ自分自身(笑)
個人的には、「壱」ですね。一緒に食べて、反応を見たり感想を言い合ったりしたいです。
地酒は自分が飲めないのでつまらない・・・。
「参」にするには、ちょっと度胸がないですよ(笑)

玲亜 「度胸って・・・(汗)。」

追加
よく考えても、やっぱり「壱」ですね。
「参」は私じゃなくて、うちの主人公を・・・げふん。
いえ、なんでもないです。すみません。

玲亜 「(笑)」
香瑠奈「そういえばそうでしたね(苦笑)。」

> 問○七・あなたはなぜか美里藍になってしまいました。次の中で何がしたいですか?
> 壱・とりあえず美里になりきる 弐・ジハードぶっ放す 参・その綺麗な体を使って御屋形様と(以下規制)
これも「壱」ですね。医者の手伝いはちょっと無理そうですが、小鈴とお茶したりしてみたい。
「弐」は、対象がいれば、やってみたいかも・・・。
「参」についてはノーコメントで(何)

玲亜 「ジハードを撃てば大気圏突破できるしね。」
香瑠奈「地球は青かった、なんて言えますね。」
玲亜 「それよりもノーコメントって?」
香瑠奈「日記のほうで、御屋形様の「嫁に来るか」っていうセリフで撃墜された模様でしたけど。」
玲亜 「謎は深まるばかりね。」

追加
いや、これはですね。やはり美里さんなわけですよ。
美里さんと御屋形様の関係を考えると、やはり「参」はまずいかと。
自分としてなら、喜んで嫁に行きます(笑)

玲亜 「素が出たわね(爆)。」
香瑠奈「零・BARは〔だからこそでしょう!!〕とかほざいています・・・。」
玲亜 「・・・ちょっと席を外すわ(怒)。」
香瑠奈「どうぞ、いってらっしゃい。」

> 問○八・何か魔人二次創作で取り扱ってほしいテーマはありますか?(短編物もありで)
テーマ・・・ですか。うーん・・・。
自分が普段、「テーマはこれ!」と決めて小説書いてるわけではないので、ちょっと難しいです・・・。
個人的に好きなテーマは、「絆」ですかね。
「書いて欲しい」となると、また違うと思うのですが・・・。
すみません、よくわからないのでパスします。

玲亜 「絆ねえ・・・。」
香瑠奈「絆にも色々と在りますし。」
玲亜 「友の絆、血の絆、愛の絆・・・。」
香瑠奈「龍姫さんサイドでそのような話は作るかもしれません。」

追加
以前書いた「絆」は、仰るとおり、「色々な絆」のつもりです。
「強い絆」とか、「儚そうに見えて確かな絆」とかが好きなので。
・・・えらく個人的な趣味になってしまいましたね。すみません。
他に取り扱って欲しいとなると、「鬼哭村の日常」とかでしょうか。これも個人的趣味ですが。

香瑠奈「やはり日常の場面を書きたい、書いてもらいたいという方は多いようですね。零・BARもそう言っていました。儚そうに見えて確かな絆ですか、私には想像が難しいですね・・・。マスターはそういうことも知っていそうです。」

> 問○九・闇神降臨でのその他感想はありますか?
今掲載されている分を拝見したら、また改めて感想を送りたいと思います。

香瑠奈「末永くお待ちしております。」

追加
お話に関しては、まだまだこれから!ですね。
二人の主人公と、オリキャラたちが、今後「外法帖」という物語にどう絡んでいくのか、楽しみにしております。

香瑠奈「原作を逸脱しすぎないように頑張ります。」
玲亜 「ただいま・・・。」
香瑠奈「天誅は終わりましたか?」
玲亜 「作者はこんがり焼いておいたわ。」
香瑠奈「ご苦労様です。」

> 問一○・シスプリ二次創作はご覧になりましたか?また、元ネタはご存知ですか?
> 問一一・シスプリ二次創作に関して言いたいこと、聞きたいことは?
拝見してないのでパスします。元ネタもよくは知りません。

玲亜 「ほら作者!」
香瑠奈「やはり無理があるのかもしれませんね・・・。」

追加
12人(でしたっけ?)の妹がどうのこうの、という話だということしか知らないです。
一部でかなり有名みたいですね。

玲亜 「それでOKよ。」
香瑠奈「詳しいことはリンクしてあるサイト様をご覧になってください。そちらの方が面白いですから。」
玲亜 「天紅様なら〔砂糖と檻とお姫様と〕がお薦めかしら(笑)。」

> 問一二・19中隊のコンテンツはご覧になりましたか?また、その感想はありますか?
今、ちらりと拝見してきました。ちょっと面白そうですね。
今度、時間のある時にしっかり読ませていただきます。

香瑠奈「興味を持って頂けて光栄です。」
玲亜 「まだコンテンツは増やします。」

追加
はい、拝見しました。栄養素の欠乏がどうのという辺りで、生物や保健体育の授業を思い出しました(笑)
「気になる動向」は、「為になるなぁ」と思うと同時に、「そういう考えもあるんだなぁ」、と。
物事を一面からしか見ないよりは、いろんな考えを知った方が良いよなぁと、改めて認識。
私にはこういった専門知識があまりないので
(学生時代に習ったこともありますが、ほとんど忘れてしまった・・・)、本当に為になります。

玲亜 「作者は思考が偏ってるから、情報は鵜呑みにしないでね。」
香瑠奈「今後も書き続ける予定ですので、よろしくお願いします。」

> 問一三・余作及び明日の風のコンテンツはどうですか?
ええっと・・・どのあたりが「そう」なんでしょうか?
誰がどのコンテンツを受け持ってるのか、よくわからなくて。すみません・・・。

玲亜 「明日の風は作戦結果(ゲーム紹介)の一部を担当しております。」
香瑠奈「余作は16中隊で不定期の日記掲載と19中隊での手話コラム担当です。」
玲亜 「つまり、ほとんどは作者が担当しているわけなんだけど・・・。」

追加
「作戦結果」の方は、知らないゲームがほとんどなのでアレですが、
ちょっとでも知ってるorやったことのあるゲームのレビューはおもしろかったです。
「ああ、なるほどなぁ」、と。
「19中隊」の方のコラムは、小学校の時の福祉の授業を思い出しました(笑)
いろいろ考えさせられました。考え方は人それぞれ、と痛感したというか何と言うか(何)

玲亜 「作戦結果は作者が気の向いた時に作ってるんだけどね。」
香瑠奈「もう少し真面目にやってもらいたいものです。」
玲亜 「余作のコラムに関して聞きたいことがあればメールを下さい。本人に解答させます。」

> 問一四・今の壁紙は?
どこの壁紙のことでしょうか?

玲亜 「言葉足らず第二弾!!」
香瑠奈「これで文章書きをしているのが驚きです・・・。」
玲亜 「現在の天紅様の壁紙は?、ということを言いたかったんです。すいません・・・。」
香瑠奈「ちなみに現在の零・BARの壁紙は「XB−70ヴァルキリー」・・・。」
玲亜 「マニアックすぎよ・・・。」
香瑠奈「ちなみに実在した機体(爆撃機)で、最高速度マッハ3・放射能対策のために純白の機体で、
現在のアメリカ軍主力爆撃機「B−1Bランサー」よりも大型の機体です。」
玲亜 「作者いわく、爆撃機としては(その機能はともかくとして)美し過ぎる機体。だそうです。」

追加
某所で手に入れた、「九龍妖魔学園紀」の壁紙です。
その前は、こちら(http://www.gpara.com/tobira/wp/keprok/)
の鬼道衆メンバーの壁紙を使ってました。

玲亜 「へえ〜・・・、こういうのもあるんだ。」
香瑠奈「作者の無知が浮き彫りになりましたね。」

> 問一五・何か個人的に聞きたいことはありますか(複数可)
?ネタにできないような質問もありで
えーと・・・。こういうこと聞くのも野暮かなぁと思ったんですが、ひとつだけ気になったことが。
プロフィールで「内緒」にされてる零・BARさんの性別は、一体どちらなんでしょうか?

玲亜 「来た!」
香瑠奈「零・BAR本人は来ないでほしいような、来てほしいようなと思っていた質問。」
玲亜 「これに関しては個人的に解答させていただきました。」
香瑠奈「幻滅しないで下さいね、とのことです。」

追加
いろいろ思いついたので、追加質問しても良いですか?
1、初期の外法帖(血風録ではない方)はプレイされましたか?
2、魔人シリーズの他作品(剣風帖、符咒封録)などはどこまでプレイされましたか?
3、魔人シリーズの「女主人公」について、どう思いますか?
正規の存在じゃないので、世間一般ではあまり受け入れられてないようなイメージがあるのですが・・・。

玲亜 「1、については〔もちの、ろん!!〕だそうよ。」
香瑠奈「2、については剣風帖のみプレイしてます。」
玲亜 「というより、剣風帖をやって魔人にはまったのよね。」
香瑠奈「吼北軍全体のフェイバリットジャンルは、実を言えば東京魔人学園剣風帖です。」
玲亜 「三人ともゲーム全体をクリアしてるしね・・・。」
香瑠奈「ちなみに余作が一番吼北軍内では魔人に浸かってます。」
玲亜 「ほとんど全シリーズをプレイしてるはずよ。」
香瑠奈「3、については〔むしろ、なんで認められないんだろう?〕だそうです。」
玲亜 「主人公の性別は選択性が絶対いい!が持論だもんね。」

> 追伸・文を書いているときは何か音楽を聴いたりしますか?
ゲームの二次創作を書いてる時は、そのゲームのサントラを聞いてることがほとんどです。
その方が、頭の中を「そっち」に持っていきやすいもので。
歌詞のある曲はあまり聞きません。やっぱり気が散ってしまいますので。
私的には、無音よりも音楽を聴いてた方が、創作活動がはかどります。

香瑠奈「ゲーム関連のサントラを聞くのは零・BARも同じです。」
玲亜 「ただ、ゲームの二次創作を書いてるときも何も・・・いっつも聴いてる曲は同じだし・・・。」
香瑠奈「XeviXevi82とか四魔貴族1及び2とか(しかもヘビーメタルアレンジ)・・・。」
玲亜 「東方怪奇談とか紅魔郷とか、同人CDばっかじゃない!」
香瑠奈「あとはテクノポップ系のアーマードコアネクサスのサントラぐらいですね。」
玲亜 「濃すぎよ、まったく・・・。」

・・・どうでしょう。大したネタにもならないかとは思いますが、
こんなでも良ければネタにしてやってください。

玲亜 「そんなことはないですよ。」
香瑠奈「零・BARも感謝しております。」
一同 「天紅様、ご協力ありがとうございました!」

追加
もし何かあれば、遠慮なく追加質問してやってくださいな。
答えられることなら幾らでも答えますので。

玲亜 「追加質問に関しては下段参照よ。」

香瑠奈「以上で2004年クリスマスに実施したアンケート(魔人関連サイト様Ver)の結果は終了です。」
玲亜 「次回は5月頃に実施予定、6月に公開予定ってまだやる気!?」
香瑠奈「嫌われない程度にしないといけませんね・・・。」
玲亜 「なお、アンケートに自分も解答してみたいという方は作者にメールを、だって。クリスマス分のアンケートだったらお送りしますとか言ってるわ・・・。」
香瑠奈「そんな物好きはいないと思います・・・。」
玲亜 「酔った勢いで言ってるんでしょ、酒の飲みすぎよ。」
一同 「では、本編でお逢いしましょう!」

離脱する
トップまで撤退